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そして、ペナンの次はぺラ州です。ぺラック州と言っても色々な街があるかと思いますが、今回はイポーに絞りました。 実際ぺラ州の主要インターナショナルスクールと言うと、カンパーにあるウエストレイクを除けば大半はイポーにあるのではないかと思います。ウエストレイクは昨年訪問していますので、結果今回はイポーにある4校を予定しました。
セランゴール州の次は、ペナンです。と言っても本格的な「出張」はペナンからになります。また、格安校を求めて、、と言うタイトルになっていますが、ペナンに関しては初回の出張ということもあり、どちらかと言えば主要校を回るツアーになりました。(と言っても元々学校の数も少ないので、その大半をカバーしているとは思いますが、、)
2月後半が、多少シーズンオフになったことを利用して、「格安インター校を求めて、、」それぞれセランゴール州、ペナン州、ぺラック州へスタッフ全員で学校の新規開拓に行ってまいりました。この結果を発表したいと思います。
皆様、セランゴール、またはセランゴール州と言う言葉を聞いたことがあるでしょうか?
以前、人気トップスクールであったメイプルリーフ・キングスレーですが、日本人生徒が急増し、昨年中旬以来日本人生徒の入学を全面的に停止していました。 ところが、新年早々「プライマリー(小学校)とプレスクール(幼稚園)に限り受け入れ再開をする。」というビッグニュースが入ってきました。
皆様、スラマッパギ(おはようございます。)! 今回は、インター校の卒業試験と言われる「IGCSE」に関しての動画となります。IGCSEは、前回の「CAT4」と同様、マレーシアのインター校を検討されていると方にとってはよく聞く言葉かもしれませんが、実体がわかりにくいのも事実です。英国式の教育制度が日本にないため、その用語やシステムが馴染みにくいのが一つの理由だと思います。
皆様、スラマッパギ(おはようございます。)!
先週、久しぶりに顧客の視察アテンド(および運転手)でウエストレイクインターナショナルスクールを訪問しました。実は私個人は過去何度となく訪問済みですが、ここ数年のコロナ期間はやはり色々な意味からアクセスに難点のある学校は敬遠される傾向があり、弊社としても正直勧めにくく少し疎遠になっていました。ただ、コロナも収まり丁度視察を希望された顧客もおられたので、今回良い機会となりました。
「日本脱出」というのは少しオーバーかもしれませんが、ここ数年のポストコロナのマレーシア留学、特に「親子留学」あるいは「教育移住」の勢いを見ていると、まさにそんな言葉がピッタリと感じます。
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