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ハイビスカス・インターナショナルスクールは、20年の歴史があるインター校で、モントキアラの北側にある工場地帯「セガンバット」に位置します。学校は4つのブロックで構成され各ブロック間にスポーツ施設が配備されています。
ロックリンインターナショナルスクールは、クアラルンプールのチェラスにある米国カリキュラムを採用した新設のインター校です。 一般的に米国式インター校の学費水準は非常に高額となりますが、同校は施設にかける投資を抑えることにより、他校の1/2、1/3というリーズナブルな費用水準を実現しています。
UCSI International Schoolは教育、ホテル、不動産、技術、医療、コンサルの6つの事業分野をもつUSCIグループの所有するインターナショナルスクールで、グループの教育事業は1986年以来の歴史があります。教育事業の中では同インターナショナルスクールの他、UCSI 大学が有名で、マレーシア私立としては大学世界ランクトップの座をテイラーズ大学と争います。
40年の歴史がある私立財団であるTENBY Educare Shoolsが、イポー、ペナン、シャーアラムに続いて「トロピカナアマン」というニュータウンに設立した国際学校です。テンビー校は2019年以降インター校の国際運営機関ISP(インターナショナル・スクールズ・パートナーシップ)が経営しているため、他校に比べより国際的な活動、交流が魅力です。
同校は豪州の有名校Peninsula Grammer校の提携校として2018年シャーアラムに開校しました。キャンパスは郊外の高級住宅地に隣接しており、美しく壮大な環境です。
豪州ビクトリア州のカリキュラムで運営されます。教師は豪州人を中心としてネイティブ教師が50-70%をしめます。
キングスゲートインターナショナルスクールは今までインター校無風地帯ともいえるブキジャリル(ただしアドレスはスリケンバンガン)に2018年開校したインター校です。欧米人の教師が多いということです。ただ今のところ学校へのアクセスはあまりよくなくローケーションは微妙と言えます。
同校は、30年に渡り世界15ヵ国でクリスチャンスクールを運営するNICS(Network of International Christian Schools)が2018年にマレーシアで初めて設立した米国式インター校です。
MAHSA International Schoolは、今まで大学のみ運営していたMAHSA Groupが2017年に初めて設立した英国式インター校で、日本人にはあまりなじみのない新興住宅地区「サウジャナプトラ」にあります。
周囲は開発中で、原野もあります。ただし、キャンパスは非常に素敵で、エントランスロビーは巨大なシャンデリアが印象的で、5スターホテルを彷彿させます。
デウィイーマスISは、「教育にイノベーション」を目指すエースエドベンチャーが2015年に設立したスリイーマスISの兄弟校で、観光名所でもあるシャーアラムのブルーモスクの近隣にあります。
イートンハウスはシンガポールの教育機関が展開する幼児&初等教育専門のインターナショナルスクールのフランチャイズで、アジアで計53学校が運営されています。クアラルンプール校は、KLCCと言われる都心部にあり、日本大使館の隣の通りに面しています。ツインタワーにも何とか歩ける距離です。幼稚園(3年間)と小学校を運営しています。カリキュラムやはIB(国際バカロレア)を採用しています。
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