大学留学、親子留学、インター校留学の生情報を現地から!
お問合せ・個別相談・資料請求!
元来スペシャルニーズ(発達障害)対応のインター校として定評の高いパインヒルズインターナショナルスクールが、既存のスバンキャンパスに加え、2023年8月よりクアラルンプールに新キャンパスをオープンしました。同校のキャンパスの中では最も施設が新しく豊富ということで、留学生にはこちらの新キャンパスを勧めています。場所はクアラルンプールといってもセランゴール州のプチョンに隣接したエリアです。
ストレイツインターナショナルスクールはKL北西30kmの「ラワン」という街にあるインター校です。ラワン校はペナンに次ぐ2つ目のキャンパスとして2019年に開校しました。
ロックリンインターナショナルスクールは、クアラルンプールのチェラスにある米国カリキュラムを採用した新設のインター校です。 一般的に米国式インター校の学費水準は非常に高額となりますが、同校は施設にかける投資を抑えることにより、他校の1/2、1/3というリーズナブルな費用水準を実現しています。
テンビーイポーは40年の歴史があるテンビースクールが最初に設立したキャンパスです。今ではテンビーブランドは誰もが知るインター校&私立学校の有名ブランドとなりましたが、実はイポーが発祥地だったのです。
2019年に設立されたインター校で、立地はペタリンジャヤの市街地にあるため、ペタリンジャやを始めモントキアラ、ダマンサラ、サンウェイ、スバンジャヤ、スバンなど日本人に人気のどのエリアからも通学に便利な学校と言えます。立地柄キャンパスはコンパクトで、施設が非常に充実しているとは言えませんが、教師やスタッフの質に拘っているということです。このエリアにしては学費が割安と言えます。
40年の歴史がある私立財団であるTENBY Educare Shoolsが、イポー、ペナン、シャーアラムに続いて「トロピカナアマン」というニュータウンに設立した国際学校です。テンビー校は2019年以降インター校の国際運営機関ISP(インターナショナル・スクールズ・パートナーシップ)が経営しているため、他校に比べより国際的な活動、交流が魅力です。
同校は、30年に渡り世界15ヵ国でクリスチャンスクールを運営するNICS(Network of International Christian Schools)が2018年にマレーシアで初めて設立した米国式インター校です。
デウィイーマスISは、「教育にイノベーション」を目指すエースエドベンチャーが2015年に設立したスリイーマスISの兄弟校で、観光名所でもあるシャーアラムのブルーモスクの近隣にあります。
ラフレシアインターナショナルスクールは、プチョンとカジャンにキャンパスを持ち、それぞれインター校と国内私立校を運営しています。ここではプチョン校の説明をします。
アジアパシフィックインターナショナルスクールは、2012年技術系分野で有名なアジアパシフィック大学を運営するAPIITグループのインターナショナルスクールとして誕生しました。その後、2019年には世界各地で80校のインターナショナルスクールを運営するISP(インターナショナルスクールズパートナーシップ)グループに入り現在に至っています。
お問合せ・無料オンライン個別相談・資料請求