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キングスレイン・インターナショナルスクール
セレンバンにあるデジタルスマート教育に力を入れた学校。プライマリーは60万円以内の学費を実現。

King’s Reign International Schoolはセレンバン2に位置し、英国式のCambridgeカリキュラムをEarly Yearsから高校まで提供し、将来の国際進学につながる一貫した学びを実現しています。

ZIS

ゼニスインターナショナルスクール
セレンバンにある全学年80万円以内の格安インター校。短期留学にも対応。

Zenith International Schoolは、ネゲリセンビラン州の州都である「セレンバン」に位置するインター校です。

8月29日午前10:00(日本時間)より「モナシュ大学入学攻略セミナー」を開催することになりました。
同業者(マレーシア留学エージェント)以外の方は参加することが可能です。
詳しくは、下記のセミナー情報ウェブサイトページ、またはインスタグラムリールでご確認ください。

UTMY

筑波大学マレーシア校
日本の名門筑波が初めて海外に開校したマレーシア分校。超穴場。
筑波大学マレーシア校(University of Tsukuba, Malaysia)は、2024年にクアラルンプールで開校した、日本の大学による初の海外学位授与キャンパスです。卒業時には、マレーシアの大学ではなく、筑波大学が授与する学士号(Bachelor of Arts and Science)を取得することができます。

筑波大学マレーシア校では、データサイエンスを基盤に、自然科学・人文科学・社会科学を横断的に学ぶ「学際サイエンス・デザイン専門学群」を設置しています。単なる知識の習得ではなく、実社会の課題を解決する力を養うProblem-Based Learning(PBL)を重視している点が大きな特徴です。

授業は主に英語で行われ、多国籍な学生とともに学ぶことで、国際社会で活躍するための実践的なコミュニケーション能力や問題解決能力を身につけることができます。さらに、筑波大学大学院への進学や、日本・マレーシア両国の企業とのインターンシップ機会も用意されています。

出願基準は、高校の成績が3.0(5段階評価)、IELTS 5.0と比較的緩いと言えますが、同時にエッセイの提出が要求されます。書類審査で合格となった生徒は、最終審査として現地で面接が行われます。面接は、事前に課題が与えられ、当日受験者同士でグループとなり、3時間をかけてプレゼンやディスカッションを行う形式になります。

海外で英語で授業を受けつつ、日本の名門大学の学位を取得したいと考える生徒様にピッタリの選択肢だと考えられます。

先日、世界で最も国際的な評価基準の一つである「QS世界大学ランキング2027」が発表されましたね!今回のランキングを見て、思わず「おおっ!」と声を上げてしまうくらい驚きのトピックスがありました。

今回の動画は、マレーシア大学見学を検討されている方向けに、そのポイントや視察人気大学TOP5をお届けします。
ご参考にされてください。

YouTube【高校からでも間に合う!?】おすすめカリキュラムTOP5(マレーシアインター校)
を配信しました。

中学後半や高校からマレーシア留学開始を検討されている方、ご参考にされてください。

マレーシア大学人気トップのモナシュ大学マレーシア分校の入学ルートと入学基準を解説してありますので、ご参照ください。

先日ブログで書いた内容ですが、YouTubeビデオにしてみましたので、こちらもお楽しみください。