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テンビーセティアエコヒルは、名門インター校ブランド「テンビー」の首都圏のキャンパスとしては最も割安なキャンパスと言えます。2016年開校ですので、キャンパスはさほど古くはありません。場所がセメニーというかなりの郊外エリアになりますが、セティアというマレーシア大手デベロッパーが開発した高級住宅地にあり、中型モールやスーパーマーケットはあるので、普段の生活は何とかなりそうです。
KDUスバンジャヤは、スバンジャヤのトロピカーナメトロパークというニュータウンにあるキャンパスです。GEMSというインター校をオーナーチェンジで取得したキャンパスとなります。KDUのキャンパスとしては最も都心に近いキャンパスとなりました。(コタダマンサラの他に、クランにもキャンパスがあります。) KDUはアカデミックを重視してした学校として長い歴史があります。
マトリックスインターナショナルスクールはKL国際空港より更に南に位置するネゲリセンビラン州の州都「セレンバン」の郊外にひっそりと佇むインターナショナルスクールです。私立国内学校とインターナショナルスクールの両方を運営しています。
The International School of Penangは1955年に開校されペナンで最も歴史のあるインター校と言われています。元々はマレーシアのアップランズという場所にキャンパスがあり学校名もUplands Schoolと呼ばれたので、現在でもUplandsと呼ばれることが多いです。
"POWIIS"で知られるプリンスオブウェールズインターナショナルスクールは、2011年にペナンのバリックパラウ地区にセカンダリーキャンパスが開校され、その後2019年にタンジュンブンガ地区にプライマリーキャンパスが開校され現在に至ります。プライマリーキャンパスではプレスクールからY7まで、セカンダリーキャンパスではY7からAレベルまで運営しています。(Y7は両キャンパスで扱いがあります。
テンビーインターナショナルスクールペナン校は、ペナンのリゾート地「タンジュンブンガ」と呼ばれるエリアの高台にあります。背後にはペナンの山岳地帯が迫った大自然に囲まれた場所です。 キャンパスは、KLエリアにあるテンビー校とデザインや構造は似ていますが、やはりペナンならではのスケールの大きさと大自然があります。
ストーニーハーストはペナンのビーチ沿いの高級住宅地でモールやコンドミニアムが豊富なタンジュントコンにあります。学校施設はモダンな家具ショップのショールムーを思わせるほど綺麗でおじゃれです。学校からもビーチが眺められるなど、リゾート気分も味わえます。ネイティブ教師比率も高く、白人の生徒も目立ちます。日本人の理想とするインター校に近いイメージをもった学校です。
ストレイツインターナショナルスクール・ペナンはペナンのバヤンレパというペナン国際空港があるエリアにあります。事実、学校から空港が見えるくらい近い位置にあります。「ペナンに住みたいが、日本へ一時帰国する機会も結構多い。」というご家族には適した立地と言えます。
テンビーイポーは40年の歴史があるテンビースクールが最初に設立したキャンパスです。今ではテンビーブランドは誰もが知るインター校&私立学校の有名ブランドとなりましたが、実はイポーが発祥地だったのです。
40年の歴史がある私立財団であるTENBY Educare Shoolsが、イポー、ペナン、シャーアラムに続いて「トロピカナアマン」というニュータウンに設立した国際学校です。テンビー校は2019年以降インター校の国際運営機関ISP(インターナショナル・スクールズ・パートナーシップ)が経営しているため、他校に比べより国際的な活動、交流が魅力です。
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