留学生活3年目の変化

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タイプ: 
インタビュー
ニックネーム: 
さき
学校種別: 
大学・短大
生徒年齢: 
21歳
生徒性別: 
女性
学校名: 
Berjaya University College of Hospitality
学校名(リンク): 
BERJAYA
学部名: 
Bachelor of Hospitality Management
内容: 

Q1.マレーシア大学進学の志望動機はなんですか?

良心的な学費そして授業は全て英語なため

Q2. なぜ、この大学と学部を選んだのですか?

ホスピタリティで有名。優位学位の取得が可能で現地の人に勧められたため。

Q3. 実際にマレーシアで生活してみて、また勉強してみて大変だったことは?

生活面-他国の人とキッチントイレ、ルームシェアでの対立。日本とマレーシア間で生じる国民性から生まれる特定の性格を持つ人の比率のギャップ、カルチャーショック(小さな嘘をつく、正しい情報ではないかもしれないのに自分を信じて堂々と伝える。怒られるとケータイをいじる。寛容さなど。)

勉強面-特になし。英語のアクセントに戸惑うが、一年もすれば慣れる。

Q4. 1ヶ月あたりの生活費は?その内訳は?

RM700-1000.金額の大きい順 :買い物、食費、光熱費、生活用品

Q5. 将来の進路は?(漠然としていても結構です。)

国内から海外へ向かうクルーズ船に乗る。
ワーホリでニュージーランドに行く。

Q6, 何か就職活動を行っていますか?

活動はしていないが、地元がリゾート地なので、出来るだけ地元で働く人から現地の状況を聞いたりしてる。

Q7. 暮旅の留学サポートを利用して特に助かった点は?

多くのマレーシアに留学した日本人と関わる機会ができた。とても、良い刺激になる。

Q8. これからマレーシア大学留学を目指す後輩へアドバイスを!

留学全般にいえる事だけど、絶対に待たない。自分から動く。自分の英語力をきにしない。堂々と話すこと。あとは、笑顔でいること。

【近況報告】

マレーシアで暮らしてもう2年経ち、現在は、三年生、7セメスター目になりました。

健康面では、一時期体調を崩してしまったことがあり原因は不規則な食生活や、ストレスによるものみたいでした。今は平気ですが、1人暮らしをする時に自分の体調管理は、勉強よりも大事にした方がいいと思わせるくらいに、とてもつらかったので、これからは気をつけて生活します。。

私の大学は規模も他の大学に比べて小さいし、日本人がほとんどいないので、こっちに来て一年経った時から、日本人との関わりを持ちたいと思うようになりました。同じように、マレーシアの大学に通う他の日本人大学生がどのように生活してるのか気になったためです。エージェントの職員の方の紹介で、現地に留学に来ていた日本人の方と知り合い、そこから、プロジェクトに参加することになりました。大まかにいうと、日本とマレーシアの学生を繋げるプロジェクトをしています。プロジェクト自体はまだ発足して間もないので、まだ、大きな進展はありませんが、社交的な人、落ち着いてる人、リーダーシップのある人、ネガティブな人、などなど個性的な方々と知り合えて、とてもよい刺激になります。これから、色々な活動をしていくのが楽しみです!

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