欧米より経済的にホスピタリティーが勉強できる国です。

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タイプ: 
インタビュー
ニックネーム: 
Yoko
学校種別: 
大学・短大
生徒性別: 
女性
学校名: 
Taylor's University
学校名(リンク): 
TAYLOR'S
学部名: 
International Hospitality Management
内容: 

Q1.マレーシア大学進学の志望動機はなんですか?
私は欧米留学よりも比較的経済的にお得にかつホスピタリティー産業を学ぶことができるのが魅力的だと思いました。また、多様な文化を吸収しているとてもユニークな国に一度住んでみたかったからです。

Q2. なぜ、この大学と学部を選んだのですか?
テイラーズはホスピタリティーの学部が充実しているのと、ほかの大学のモジュールに比べてビジネスマネジメントに関する授業もしっかりあるのが魅力的です。授業料が少し他の大学よりもかかりますがその分学業と実技、インターンシップの上手く組み合わさっているので、観光産業に興味はあるけれどほかの道も残しておきたいと思っていたのでテイラーズにしました。今のところ、良い選択だったと考えています。

Q3. 実際にマレーシアで生活してみて、また勉強してみて大変だったことは?
生活は、外食が多く栄養が偏りがちで日本にいる時よりも風邪にかかりやすかったです。意識して野菜やフルーツを採られることをおすすめします。また、英語面では最初のころはマレーシア人のアクセントについていくのが大変な部分もありました。今は逆に、多数の異なる民族の話す英語が聞けるようになり、自分の英語力の幅が広がった気がします。

Q4. 1ヶ月あたりの生活費は?その内訳は?
2000リンギット(約6万円)がおおよその目安です。
1000リンギット(約3万円)は家賃や光熱費にあてていて、残りの1000リンギット(約3万円)で生活をまかなっています。

Q5. 将来の進路は?
できれば一度マレーシアか海外のホテルで働いてみたいと思っています。色々な経験を積むという意味もあります。

Q6. 暮旅の留学サポートを利用して特に助かった点は?
手続きがスムーズだったことと、対応の早さです。もし、自力で手続きをしていたら、オリエンテーションに間に合ったかどうか、かなり微妙です。

Q7, これからマレーシア大学留学を目指す後輩へアドバイスを!
ホスピタリティを勉強したい方にはマレーシは特におすすめだと思います。また、日本でも欧米でもありえないような面白い体験や常識を覆される体験をしてみたい方にはぜひマレーシアへ来てみることをお勧めします。

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