マレーシア留学全般

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マレーシア 新型コロナウィルス状況アップデート(学校はオンライン授業へシフト)

3月18日から開始された「活動制限令」(いわゆるロックダウン)ですが、約2週間が経ちました。解除まであと(最短)2週間とまだ先は長いのですが、最近ルールや取り締まりが日増しに厳しくなってきました。

例えば、

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マレーシア 新型コロナウィルス状況アップデート(「活動制限令」4月14日まで延長ToT)

先週より3月31日までの期限で実施されている「活動制限令」ですが、昨日、4月14日まで2週間延長されることが発表されました。理由はもちろん、マレーシア国内外でコロナウィルの感染拡大が更に続いており解除できる環境ではない、ということです。詳細は、下記マレーシア観光局のHPでご確認ください。

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マレーシア 新型コロナウィルス状況アップデート(マレーシア首相「活動制限令」発令!)

マレーシア国内での新型コロナウィルス感染拡大に伴い、昨晩ムヒディン・マレーシア首相は2020年3月18日から31日まで、マレーシア国内に「活動制限令」を発令いたしました。

これに伴い、2020年3月18日~31日まで、外国人のマレーシア入国が禁止されることになりましたので、ご注意ください。(現在マレーシア国内に滞在している外国人の帰国は可能です)

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マレーシア 新型コロナウィルス状況アップデート(インター校の学生ビザ承認停止は解除!?)

3月3日に発動された教育省の「ビザ承認停止措置」ですが、今週より全面的に解除されたという連絡が、某インター校よりありました。教育省からの解除を通知する実際のメールも確認しています。
ただ、そんな通知知らない、という学校や担当者もおり、少し混乱しています。また、状況次第で再度停止する可能性もあるかと思います。

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マレーシア 新型コロナウィルス状況アップデート(インター校の学生ビザ承認当面停止へ)

新型コロナウィルスのマレーシアの対応について2点アップデートしたいと思います。

第1点は、ついにマレーシア当局より日本人をはじめとする数か国の学生に対し、新規ビザの承認を当面停止するという通達がありました。

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親子留学のハウジングについて(6)日本人世帯の多いエリアは?

「親子留学のハウジングについて」の6回目の投稿になります。

親子留学におけるハウジング選び4条件の最後の条件「保護者様の英語力(日本人コミュニティーの必要性)」についてです。

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マレーシア 新型コロナウィルス状況アップデート(マレーシアのウィルス管理は優秀!?)

ここ数日、コロナウィルスの感染拡大が日本を含め世界的に拡大したのに伴い、マレーシアの状況に対するお問い合わせも再び増えてきました。

そこで現在のマレーシアのコロナウィルス状況に関して簡単にアップデートさせていただきます。

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親子留学のハウジングについて(5)車を運転しない方は、、

「親子留学のハウジングについて」の5回目の投稿になります。

まず、最初にご紹介したハウジング選びの4条件を思い出してみましょう。下記の4条件でしたね。
①学校の場所
②ご予算(家賃)
③ご自分で車を運転するか、しないか?
④保護者様の英語力(日本人コミュニティーの必要性)

今回は「③ご自分で車を運転するか、しないか?」の解説になります。

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親子留学のハウジングについて(4)KL,セランゴールの家賃相場

親子留学のハウジングについての第4回目の投稿です。

前回、前提条件の説明で終わってしまたので、今回がいよいよクアラルンプールおよびセランゴール州の賃貸相場の説明です。ちなみにセランゴール州という名前は、日本の方にはあまり馴染みがないと思いますので、簡単に説明したいと思いますが、一言で言うとクアラルンプールに隣接する(というかクアラルンプールを取り囲んでいる)州のことです。

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親子留学のハウジングについて(3)予算はいくら必要か?

親子留学のハウジングについての3回目の投稿になります。

まずは、シリーズ冒頭でご紹介した住まいを選ぶ4条件を復習してみましょう。下記の4条件でした。

①学校の場所
②ご予算(家賃)
③ご自分で車を運転するか、しないか?
④保護者様の英語力(日本人コミュニティーの必要性)

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