Media Languages and Cultures school / Nottigham

学部名(J): 
メディア言語&文化学部
カテゴリ大: 
【教養/マスコミ】
カテゴリ小: 
コミュニケーション
メディア
大学名: 
Nottigham
大学リンク: 
学位: 
オーナーズ(優等学位)
期間: 
3.0年
開始月: 
SEP
授業料計: RM126,000
学費データ年度: 
2018
合格基準(成績平均): 
4.00
合格基準(IELTS): 
6.5
合格基準(TOFEL): 
87.0
合格基準注釈: 
IELTS:各セクション6.0以上 TOEFL:各セクション19以上(スピーキングは最低20)
概要: 

下記の3つの専門コースがあります。
BA (Hons) International Communication Studies
BA (Hons) International Communication Studies with Film and Television Studies
BA (Hons) International Communication Studies with English Language and Literature
BA (Hons) International Communication Studies with Performing Arts
BA (Hons) Liberal Arts

キャンパス: 
セメニー(カジャン)
専攻(コース): 
BA (Hons) International Communication Studies
BA (Hons) International Communication Studies with Film and Television Studies
BA (Hons) International Communication Studies with English Language and Literature
BA (Hons) International Communication Studies with Performing Arts
BA (Hons) Liberal Arts

注釈(大学コース)

  • 上記情報に関しては、関連HP上のデータおよび関係者のヒアリング等により入手したものを掲載していますが、内容の完全性、信憑性を保証するものではありません。これらの情報によって生じたいかなる損害についても当社はその責任を負うものではありません。
  • 「授業料計」は原則当該学部を卒業するまでにかかる(例えば3年間の)授業料の合計金額を示します。ビザ申請料、登録料、管理料、施設利用料等は原則含まれていません。
  • 「合格基準(成績)」「合格基準(IELTS)」「合格基準(TOEFL)」は、HP掲載情報および大学へのヒアリングに基づく目安であり、実際の合否基準としての正確性は保証できません。最終的には大学の担当部署による審査で合否判定されます。なお、英語の合格基準にに達しない場合、あるいはスコアを保有していない場合でも、学部コース受講前に付属の英語コースを受講することを条件に入学許可を出す場合が一般的です。その場合現地で英語テスト(IELTS等)を受験することになります。
  • ツイニング(プログラム)とは、マレーシアの私立大学が、海外のある大学と提携関係にあり、原則、前半をマレーシア、後半を海外提携校で勉強することにより、海外提携校の学位が取得できるというシステムです。「マレーシアでの履修年数+提携校での履修年数」という表現を使い、「2+1」「1+2」「3+0(マレーシアのみ)」などと呼ばれます。
  • デュアルディグリーとは、マレーシアの私立大学とある海外大学との提携関係により、マレーシアの大学の学位取得(卒業)時、提携校の学位も同時に取得できるシステムです。
  • ADPとはAmerican Degree Transfer Program(米国大学編入プログラム)のことで、マレーシアでの取得単位を米国大学へ移行できる制度です。通常「2+2」の形式となっており、マレーシア2年、米国2年の学習で米国の大学の学位が取得できます。

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Updated: 2021/10/26