BSKL

BSKL
レーティング
学費水準(高⇒低): 
2
入学難易度(高⇒低): 
3
アカデミック度(低⇒高): 
5
施設充実度(低⇒高): 
4
一口コメント: 
教師はすべて英国人、生徒も20%が英国人という英国的学校
概要: 
BSKLはすでに中国、ロシア、英国など5つの国際学校を運営している教育財団で、2009年9月にKL校を開校しました。設備は新しく、教師はほとんどが英国学士出身の経験豊かな教師で構成されます。元来英国人向けの学校として開設されているため、生徒も英国人比率が約20%と高い学校です。ただし、全体生徒数の60%を占める留学生(他国生徒)の国籍は50カ国と非常に分散され、国際的な雰囲気もあります。なお、日本人生徒数は少なく、全体で20名にも満たないようです。 人気校のため学年によって待機状態になっている様です。
基礎データ
学校名: 
The British School of Kuala Lumpur
学校名(日本語): 
ブリティッシュスクール・オブ・クアラルンプール
設立年度: 
2009年
キャンパス: 
Bukit Utama(ブキウタマ)
総生徒数: 
約800人
カリキュラム: 
英国式
学期開始: 
9月
学期開始: 
1月
学期開始: 
4月
学部構成: 
プレスクール、プライマリー(G1-6)、セカンダリー(G7-11)
ロケーション
距離(モントキアラから): 
11km
距離(KLセントラルから): 
15km
距離(ツインタワーから): 
21km
距離(KL国際空港から): 
59km
入学要件
各情報は確認情報とは限りません。推測も含みます。単なる目安としてご利用ください。
保護者必要ビザ: 
保護者ビザ
待機状況: 
学年により待機状態
地図
Google Map: 


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ご注意: 
上記情報はすべてが各学校の公表データ、最新データとは限りません。弊社が各種情報源から間接的に入手した情報、および弊社が推測した情報を含みます。正確で詳細な情報を入手するためには、該当校を訪問し、入学担当者から直接ヒアリングすることをおすすめします。これらの情報の利用によって生じたいかなる損害についても、当社はその責任を負うものではありません。株式会社暮旅

ご注意

  • 上記情報はすべてが各学校の公表データ、最新データとは限りません。弊社が各種情報源から間接的に入手した情報、および弊社が推測した情報を含みます。正確で詳細な情報を入手するためには、該当校を訪問し、入学担当者から直接ヒアリングすることをおすすめします。これらの情報の利用によって生じたいかなる損害についても、当社はその責任を負うものではありません。
  • 「試験タイプ」における「合否試験」は、合格・不合格を判定する試験、「レベル試験」は、英語集中クラスもしくは正規クラス、あるいは年齢相応の学年もしくはそれ以下の学年に振り分けるための試験を意味します。ただし現実的には両試験は明確に区別されているわけではりませんし、エントリーする学年によっても異なるので、単なる目安としてご利用ください。
  • 「待機状況」は、試験に合格しても、学校側のキャパシティーの問題で、すぐに入学が認められない状況(いわゆるウェィティング)を意味します。エントリーする学年やタイミングにより状況が刻々と変化しますので、目安としてご利用ください。
  • 学費の「G1」は1年次(小学1年)、「G7」は7年次(中学1年)時の概算の年間授業料を意味します。これは最新の数値とは限りませんので、出願の際は最新の授業料を確認する必要があります。また、これらに加え、技術費、設備費、バス代、昼食代等の費用が別途かかります。円金額は1リンギ30円の為替レートで計算しています。為替相場は変動しやすいので直近のレートで再計算することが必要です。
  • 「レーティング」は、推測を含む限られた情報に基づき弊社が評価したものであり、その正確性、客観性は保証できません。単なる目安としてご利用ください。
    • 株式会社 暮旅

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