マレーシア留学全般

kosakaさんのユーザアバター

親子孫3世代でのマレーシア活用!

少し前のことになりますが、5月10日午前に私の携帯が鳴りました。「KLオフィスを訪ねたが留守だったので、HPに載っていた携帯番号に電話した。」とのことでした。

実は、この日は前日のマレーシア総選挙で野党が勝利し急遽祝日になった日で、弊社も休業にさせていただくつもりでした。しかし、折角のご訪問でしたので、午後からオフィスをオープンし再度お越しいただくことにいたしました。

takanoさんのユーザアバター

現役大学生2人にインタビューして気付いたこと(その②文化編)

先日、弊社が大学留学サポートをさせていただき現在勉学に励まれている方2人にお会いしに行き、
近況などを聞いてまいりました。

Nさん・テイラーズ大学イベントマネジメント専攻
Fさん・サンウェイ大学Canadian International Matriculation Programme専攻

その様子は簡単に訪問記にまとめてあるのでそちらをご覧ください。

takanoさんのユーザアバター

留学する理由

マレーシアへ留学したい理由は何でしょう?

みなさんはなんと答えますか?
ここでは経済的理由は一旦置いておきましょう。

「東南アジアの中で急成長しているマレーシアで勉強したい」
「将来海外で起業したいので英語で経営学を学びたい」
「今後もっと日本のホスピタリティ産業は伸びていくから観光国のマレーシアで最先端のホスピタリティを身に着けたい」

たくさんの理由があると思います。

usamiさんのユーザアバター

経済格差を乗り越えるマレーシア留学

高校生が「高校卒業後、海外の大学で学びたい!」と思ったとします。その次に頭に浮かぶのは「留学する費用はどうしたらいいんだろう?」という疑問です。留学を夢見た多くの高校生が、この問いの答えを見つけられずに留学を諦めます。

takanoさんのユーザアバター

英会話の勉強法?!

よく学生のみなさんから「どうやって英会話を勉強しましたか?」と聞かれます。

日本人が最初にぶち当たる壁ですね。文法やリーディングはめっぽう得意でも最初からペラペラ話せる人などまずいません。

もちろん勉強方法は人それぞれでどれが正解というのは無いのですが、私が学生時代から(まあ今もなのですが)続けていることをシェアさせていただきます。

それは・・・海外ドラマを見まくること!!

takanoさんのユーザアバター

マレーシア留学住まい事情

マレーシア留学の際に心配なのはたくさんありますが、まずは住まいでしょう。
快適でかつ勉強に集中するために住まい選びには妥協をしたくないところが本音です。

しかし日本とは違う住宅事情、マレーシアという土地勘もない中でどこに住むか決めるのは難しいところです。

takanoさんのユーザアバター

私がマレーシア留学を選んだ訳

皆さま初めまして!
今月入社した高野友士朗(たかの ゆうじろう)と申します。茨城県出身のマレーシア在住歴10年になります。

記念すべき初ブログは私がなぜここ熱帯のマレーシアに留学をした理由を書きたいと思います。

結論から申しますと単純に生活費、学費がものすごく安かったからです!(笑)
これが理由の8割は占めます。

usamiさんのユーザアバター

高度外国人材にとって日本の魅力はアジアで最下位 - ブルームバーグより

情報サービス会社大手のブルームバーグが先日配信したニュースによれば、毎年スイスのビジネススクールIMDが発表している世界人材ランキングで、調査対象のアジア11カ国中、日本は高度外国人材にとって最も魅力がない国という結果になりました(下図参照)。なお、世界63カ国中で日本は51位となっています。

kosakaさんのユーザアバター

プロモーション・奨学金のコーナー作りました。

先日、プロモーション、奨学金の情報提供が細切れになってしまったことを反省し、一覧表を作成し適時に更新することを宣言?したわけですが、「善は急げ!」ということで、早速作成しアップしてみました。まさに有言実行ですね。(自画自賛 笑)

kosakaさんのユーザアバター

6月1日付で東京オフィス再開いたしました!

担当者不在のため、不本意ながら一時休業していた東京オフィスが、6月1日をもって再開いたしました。

東京オフィス新代表者は、海外留学を経験した2人のお子様の父親でもある「宇佐美誠」です。特にうち1名はマレーシアで大学留学実践中ですので、皆様にマレーシア留学に関するリアルなお話ができることと思います。下記プロフィールです。

問い合わせ、個別相談予約、スカイプ&LINE相談、資料請求
お問い合わせLINE&SKYPE

Theme by Danetsoft and Danang Probo Sayekti inspired by Maksimer